
実は、、、同居されている方の8割を超える方が今の生活に不満・不安を抱えているのです。。。

二世帯同居で、こんなお悩みありませんか?
- 水回りが使いにくい
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キッチンやお風呂、洗面所などを家族みんなで使うため、時間帯によって混み合ったり、使い勝手の悪さを感じたりすることがあります。
- 家が寒い・暑い
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築年数の経った家では、断熱性能や窓、床などの影響で「冬が寒い」「夏が暑い」と感じることも。特に親世帯にとっては、室温の変化が負担になることがあります。
- 生活リズムが違う
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起床時間や就寝時間、食事の時間など、親世帯と子世帯では生活リズムが異なることもあります。
- お互いに気を遣ってしまう
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「家族だから一緒に暮らせる」と思っていても、プライベートな時間や空間が少ないと、知らないうちにお互いが気を遣ってしまうこともあります。
- 古くなった水回りを新しくしたい
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「キッチンが古くなった」「お風呂が寒い」「洗面所が狭い」など、水回りの使いにくさがリフォームを考えるきっかけになるケースもあります。

二世帯同居の悩みを解決した実例
実際実際にReくらすへご相談いただいたお客様の声をご紹介します。
「リフォームしたいけれど、家族が納得してくれない」
そんなところから始まった事例もあります。
Case01|「まだリフォームしなくてもいい」から始まった二世帯リフォーム
福山市 M様(46歳)★★★★★
工事内容:全面リフォーム
工事費用:1,200万円
工期:約2か月
築30年以上のお住まいで、キッチンで料理をすると腰が痛くなり、床も傷んでいました。
しかし、ご家族からは「まだキレイだし、壊れていないから問題ない」とリフォームに反対する声も。
そこでM様は、家族だけでは話が進まないと考え、Reくらすへ相談されました。
実際のお客様の声をご紹介します。

ダメ元で話を聞いてみたら・・・♪
最初はお義母さん、反対していたんです。まだまだキレイだし、壊れていないし問題ないって。お義父さんは良くも悪くも、賛成も反対もありませんでした。
確かに掃除や片付けが行き届いたダイニングキッチンだったんですが、築30年以上経っていたので料理中は腰が痛くなるし、床はフワフワするので板を敷いてカーペットで隠していました。
そんな時、Reくらすさんの二世帯リフォームの解決事例を見つけたんです。
プロの方ならお義母さん達を説得できるんじゃないかって。
念願のリフォームができるんじゃないかって。ダメ元で話を聞いてみようと。それでReくらすさんへ相談したのが最初のきっかけです。
今、我が家のリフォームを終えて、暮らしてみて、とっても満足しています!使い勝手がいいのはもちろんですが、両親がとっても喜んでくれているのが何より1番嬉しいです。
Reくらすさんは私たちがリフォームするにあたってのメリット・デメリットを家族皆んなにしっかり伝えてくれました。
両親も納得して、ぜひリフォームしたいって言ってくれました。
本当にReくらすさんへ相談して良かったです。
Case02|「寒い・使いにくい」から、家族みんなが納得する住まいへ
福山市 K様(41歳)★★★★★
工事内容:1階全面リノベーション
工事費用:800万円
工期:約1か月半
築45年のご主人の実家で同居を始めたK様。
寒さやキッチン・お風呂の使いにくさにストレスを感じながらも、ご家族は「今のままでも生活できる」と考えていました。
そんなご家族の気持ちを変えたのが、Reくらすからの提案でした。

提案力に感謝です♪
旦那さんの実家で同居して1年、築45年の家って、とにかく寒いしキッチンもお風呂も使い勝手が悪く・・・とにかく不便でストレスでした。
でも、お義父さんも旦那さんもリフォームしたらお金がかかるし今のままでも生活できるんだからガマンすればいいって、最初は全然話を聞いてくれなかったんです。
最新のキッチンやお風呂に興味があってリフォームしたいと思っているのは、家事をするわたしとお義母さんだけ。
ただ、お金を出してもらわないとリフォームができないので・・・何とかして、興味を持たせようとお義母さんと一緒にあの手この手で説得に励みました。
そんな時にReくらすさんと出会い、豊富な提案力で男性2人もリフォームに興味が湧いてきて、最後にはわたしやお義母さんよりリフォームに乗り気になってました!
工事中も些細な変更をお願いしたときでも嫌な顔せず完璧に対応してくれて、もう本当に感謝しかないです!
家族全員、リフォームに大変満足し今後の暮らしがさらに楽しみになってます。
今後も、何かあればまたお願いしますので、よろしくお願いします。
Case03|「まだ使える」から、家族みんなが「リフォームして良かった」へ
福山市 A様(38歳)★★★★★
工事内容:LDK+水廻りリフォーム
工事費用:450万円
工期:約3週間

経験の豊富さに感動です♬
物を大事にする両親は壊れても自分たちで修理して使い続ける生活スタイル。
しかも、まだ使えるんだからもったいないって言ってなかなかリフォームに賛成してくれないし、旦那さんはリフォームに賛成してくれても全然行動してくれないから話が全く進まなかったんです。
でも、わたしは水廻りを最新のものにしたいし、友達を気兼ねなく家に呼べるようにリフォームしたいし、子供たちの成長にあわせて早く子ども部屋も作ってあげたかったんです。
なので、両親に何か興味をもってもらえるきっかけが欲しくてネットで調べているときにReくらすさんのホームページを見つけ、2世帯同居の解決事例に出会ったんです!
もう、これは相談してみるしかないと思いお店に話を聞きにいったのが始まりでした。さすが、経験豊富なプロですね!
お義父さんお義母さんをあっさりその気にさせてくれました!
今後の生活スタイルについてのアドバイスだけじゃなく、デメリットについてもきちんと説明してくれ選択肢も用意してくれる。
もう、安心して工事を任せることができました。
工事後は、あんなにリフォームが必要ないと言っていた両親もリフォームして良かったと言って喜んでくれてます。
本当にReくらすさんには感謝しかないです。
今後ともどうぞ宜しくお願いします!
Reくらすが大切にしていること
二世帯同居のリフォームでは、単純に「古いところを新しくする」だけでは、暮らしやすい住まいにはなりません。
家族それぞれの生活スタイルや、今感じている不満、これからの暮らし方まで考える必要があります。
だからReくらすでは、まずお客様のお話をしっかりお聞きすることを大切にしています。
家族それぞれの希望を整理する
「キッチンを新しくしたい」という希望の裏側には、
「家事をもっと楽にしたい」
「家族と一緒に料理したい」
「収納を増やしたい」
など、さまざまな理由があります。
表面的な希望だけではなく、「なぜリフォームしたいのか」までお聞きします。
メリットだけでなく、デメリットもお伝えする
リフォームには、良いことばかりではありません。
費用や工事期間、間取りの変更による使い勝手など、事前に考えておきたいこともあります。
Reくらすでは、メリットだけをお伝えするのではなく、デメリットや注意点についてもできるだけ分かりやすくご説明します。
ご家族が納得して決められること
二世帯同居では、一人だけが納得していてもリフォームを進めるのが難しいことがあります。
だからこそ、ご家族みなさんがそれぞれの立場で話を聞き、考え、納得したうえで決められることを大切にしています。
二世帯同居の「ちょっと困った」からご相談ください
「リフォームしたいけれど、家族がどう思うかわからない」
「水回りだけでも変えられる?」
「今の家を二世帯で暮らしやすくできる?」
「まだリフォームするか決めていないけれど、相談してみたい」
そんな段階でも大丈夫です。
Reくらすでは、ご家族それぞれの希望や不安をお聞きし、今のお住まいをこれからも快適に暮らしていくために、必要なリフォームを一緒に考えます。
二世帯同居の住まいについて気になることがあれば、まずはお気軽にご相談ください。
















