リフォームを福山市、府中市、尾道市、神石高原町、井原市でするならReくらす(りくらす)にお任せください!


リフォーム専門店のReくらすは元気いっぱいの住まいづくりをご提案します!

お客様専用ダイヤル お気軽に!

0120-371-963 

受付時間:9時~18時 定休日:日曜日・祝日

福山で耐震工事を依頼するなら高い評判の口コミが自慢の【Reくらす】~耐震工事に活用できる補助金とは~

福山で耐震工事を依頼するなら高い評判の口コミが多数寄せられる【Reくらす】へ

福山で耐震工事を依頼するなら高い評判の口コミが多数寄せられる【Reくらす】へ

福山耐震工事を依頼しようとご検討中の方は、高い評判が自慢の【Reくらす】へお申し込みください。

【Reくらす】には、今までご利用いただいたお客様より、高い評判の口コミが多数寄せられております。「Reくらすに依頼して良かった!」、「快適な生活を送ることができた!」、「専門資格をもった方が多い」などのお喜びの声です。

また、何かあった場合にすぐ対応できるように、車で30分以内を目安に工事エリアを制限している点も、大変喜んでいただいております。福山で耐震工事をお考えでしたら、ぜひ【Reくらす】にお任せください。

福山で耐震工事を承る【Reくらす】が伝えたい!旧耐震と新耐震の違い

福山で耐震工事を承る【Reくらす】では、住宅の専門家として、お客様が知って役に立つ情報を提供しております。そのひとつが旧耐震と新耐震の違いです。

日本では、大きな地震が起こるたびに、耐震基準を見直し強化を図ってきました。中でも耐震設計法が大幅に見直されたのは、1978年に起きた宮城県沖地震の後、1981年に施行された「新耐震設計基準」です。現在では、1981年以前の基準を「旧耐震」、それ以降の設計法を「新耐震」と呼んでいます。

旧耐震では、震度5程度の地震に耐えられることが基準です。一方新耐震では、過去の経験を活かして建物倒壊の回避だけでなく、軽度のひび割れや震度6から7に達する程度の地震でも、倒壊・崩壊をしない耐震性のある建物とされています。

耐震工事で補助金が活用できる?!対象条件とは

耐震工事で補助金が活用できる?!対象条件とは

近年、日本は地震が頻繁に起こり、毎日のようにどこかが揺れているほどです。特に1981年以前の旧耐震基準で建築された住宅は、万が一震度6から7程度の地震が起こると倒壊する可能性が出てきます。そこで、建物や人命を守るために必要なのが耐震工事です。

しかし、耐震工事が大切なのは分かっていても、ためらってしまう方も少なくありません。躊躇されている要因は様々にあると思いますが、やはり大きな理由のひとつとしてコストの問題と言えます。そんなとき、活用していただきたいのが補助金です。

補助金は市町村や各自治体によって詳細は異なりますが、ある一定の条件を満たすことで補助金授与の対象となります。一般的となっている条件は、「1981年以前に工事が始まった木造住宅」、「二階建て以下の木造軸組工法や伝統工法で建てられた住宅」、「戸建・長屋・共同住宅」、「空き家でない」です。補助金を活用して耐震工事をご希望される方は、お気軽にご相談ください。

お役立ちコラム

福山で耐震工事に関することなら【Reくらす】まで

商号 Reくらす(りくらす)
所在地 〒721-0942 福山市引野町1001-8
電話番号 084-983-1964
URL http://rekurasu.com